これまでna-naで紹介した記事の中から、鳥取でパスタを提供しているお店・施設をまとめました!
SO-JU(米子市)

米子市のホテルアクシス1階にある「SO-JU」。

店内は明るく、おしゃれな雰囲気です。
地元の女性客を中心に人気を集めています

パスタ「食材:紅ズワイガニ(+400円)ソース:トマトクリーム」
サラダ、パン、デザート、ドリンク付き
大人気のパスタランチは、食材6種類、ソース4種類の中から、自分好みにカスタマイズできるんです!
なんと、その数24通り!
行くたびに選ぶ楽しさが味わえますね。
旬の時期は紅ズワイガニが味わえます。ソースは料理長・岡田さんにオススメしていただいた、1番人気のトマトクリームにしました。

wine & Pasta 食堂 Tanaka (米子市)

米子駅前の居酒屋通りから少し入った場所にある「Wine & Pasta食堂 tanaka」。

落ち着いた雰囲気の店内にはワインが並び、黒板いっぱいに書かれたメニューを見ているだけでもワクワクしてきます。
驚いたのは、パスタの種類の多さ!
バリエーションが豊富で、「今日はどれにしよう?」と迷う時間まで楽しいんです。

今回いただいたのは、週替わりのサービスパスタ
「ベビーほたてとほうれん草のトマトソース」(単品830円)。
ごろっと入ったベビーほたての旨みと、ほどよい酸味のトマトソースが相性抜群。
もちっとしたパスタによく絡み、最後まで飽きずに楽しめました。
スパゲッティーのパンチョ(鳥取市)

鳥取市安長にあるナポリタン専門店「スパゲティーのパンチョ」。
お店の場所はそのままに、リニューアルされ、メニューが一新されていました!

全国でも限定店舗でしか味わえない「スープスパゲッティー」と「クレープ」が新しく仲間入りしていました。
セットドリンクもつけれるようになっていて、ドリンクの種類も増えていたように思います。

新メニューのスープスパゲッティーより「鮭ハラスとほうれん草のクリームソース(小・1380円)にロングウインナー(180円)トッピング」鮭ハラスはこんがり焼かれていて香ばしく、とびっこのプチプチ感もアクセントになりとてもおいしかったです♪
モルトボーノチャオ丸山店(鳥取市)

緑の屋根に赤い扉、クリーム色の壁でイタリアの国旗を連想させる外観のこちらのお店はモルトボーノチャオ丸山店です。
パスタランチは2種類から選ぶことができます。
サラダ以外のサイドメニューをロングバケットかハーフマルゲリータから選ぶことができます。
パスタのソースは10種類から選べます。具材は3種類で日替わりです。

日替わりBセット(税込1221円)をいただきました。モッチモチの食感と程よい歯ごたえが絶妙です。ソースが良く絡むのでどんな具材でも美味しくいただけます。

明るくてイタリアの陽気な雰囲気もありつつ、落ち着いた感じがするのは木がたくさん使われているからなのかもしれません。
trattoria La Mano
トラットリア ラ マーノ(八頭町)

2002年にオープンした「ラマーノ」さんは、鳥取市内(弥生町と川端)で長く親しまれてきた人気店。
2023年、シェフの奥さまの故郷・八頭町に移転し、新たなスタートを切られました。
現在はランチ営業が中心で、夜は予約制。
お昼から特別感のあるコースが味わえます。

店内に入ると、ログハウスのような温もりが心地よく、テーブル席とカウンター席があり、おひとりさまでも気軽に利用できます。
窓からはやわらかな自然光が差し込み、まるで山の中の隠れ家にいるような雰囲気です。

ランチメニューは「スープ・パスタ・メイン」の1コースのみ。
価格は2,750円(税込)です。
パスタは季節ごとに変わる3種類ほどが用意されています。

クリーミーなソースにきのこの香りがふんわり広がり、もっちりとした自家製の平麺がしっかりソースを受け止めます。
まろやかで優しく、きのこのうま味が凝縮された味わいに、思わず「幸せ…」とこぼれてしまう美味しさでした!
























